明後日です。エソライブ@新宿ANTIKNOCKアンチのフリペ

August 30, 2013

セミ(の話)ファイナル

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書きたくても書けなくなる前に、


まず、28日エソライブ@新宿ANTIKNOCK
見に来てくれた方見ていてくれた方、
本当にありがとうございました。

企画者RepeateR橋本君ありがとう。
vol.3にも呼んでね。皆勤賞狙ってます。
待ってます。

対バンさん、アンチスタッフの皆さんありがとうございました。
ど疲れ様でした。

ど楽しかったです。


そして、いよいよ、ネクストエソライブは、

■ 2013.9.19(thu)@新宿ANTIKNOCK
esola × DELTA CHORD × ANTIKNOCK Presents
『冷めた絵空箱』
 open/start : 18:30/18:30
 adv/door : ¥1,700+d/¥2,000+d
w)DELTA CHORD / FOURSCALAR / Sheep_she / toxilas

919l


本当に楽しみにしててください。
損はさせません。





で、

最近、セミの話をよくしますよね。

たった1週間の命なんて言われたりしてますが、

実はセミ、昆虫の中では相当上位に入る寿命の持ち主で、

アゲハチョウなんかは、春から秋に掛けて3〜4世代も繰り返しますが、

それに対してセミ、

土の中で生活する幼虫の期間を入れて数えれば3年から、長いもので17年も生きます。

そして実は、成虫になってからも1ヶ月くらい生きます。

そう考えたら相当長生きですよね。

ついでに言えば、セミは夏の暑さに弱いです。なんなんだ。


3年の一生のうち、空を飛べるのは1ヶ月。

一生を80年で考えたら、2年とちょっとかな。飛べるのは。



ここ最近、

かつてないありがとうと、

かつてない期待と、

かつてない不安と、

かつてない悲しみと、

かつてないイライラと、

あいかわらずのごめんなさいと、

一気にぶっ込まれてます。


というか、これって結局一つイライラが混ざってるせいでぐっちゃぐちゃになってるわけよね。

それだけが頭に居座る。



『身を削って』って言葉がありますが、

きっと僕は今まで一度も身を削った事がないのではないか。


ここからやっと削られていく。という所に立って、

今度はどっちを選ぶんでしょうね。


っつう話。


vo マタヒラ












esolablog at 02:27│Comments(0)

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